ニッコマ卒のマネーブログ

とあるニッコマ生のマネーブログです。

ニッコマ卒が1000万円まで何年?【検証】第二十四回:使いすぎたツケと再建までの道筋

お久しぶりです。

今週もよろしくお願いします。

 

あ、

今週はちゃんと文章もありますよ(笑)

 

実はですが前々から「ニッコマ卒が新卒何年で1000万貯められるか」

というタイトルは、

それを読むだけでブログのコンセプトがはっきりわかるので

自分の中ではこのままでもいいかなあとは思っていたのですが、

 

”記憶に残るのは12文字まで”

というタイトルのコツがあるので

第○回の次のタイトルはそれを意識していたのですが、

もししっくりくれば

一旦こっちにしたいと思います。

 

要するにマーケティングですね。

 

さてさて、

タイトルにあるように

先月はシンガポールに行ったことによって

普段よりかなり多くのツケが回ってきたわけです。

 

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1万6,000円+15万7,635円+2万4,682円= 19万8,317円

でした!!

 

しかもこれに加えて、現金等の支払いがあります。

 

自分みたいな経済的弱者※1の手取りでは赤字ですね

(※1…ここでは、年収300万以下の事。手取りで言えば16〜20万ほどです)

 

来月はボーナス支給月なので、

なんとかプラスに復活するのではないかと予測してます。

 

(カードを使って支払いを来月まで伸ばした定期代の支払いがあるので、

来月もいつもより多い支払いを予定してます。)

 

ちなみに、

”節約ブログじゃないの?”

とか

”貯蓄ブログなのに貯金下手じゃない?”

とか言う意見もあるとは思いますが、

 

これはあくまで何年で1000万貯まるかを検証していて、

決して無理くり1000万貯めるためではありません。

 

多分みなさんも普通に趣味にお金をかけて、

たまには高いレストランも行って、

自由に旅行したり、

使いすぎちゃうな、って時もあるんだと思います。

 

それをしながらでも、1000万を貯める、

そしてそれが何年かかるか気になった、それだけです。

 

それではまた!

 

 

 

 

 

 

ニッコマ卒が新卒何年で1000万円貯められるか【検証】第二十三回:遊び呆けて更新する暇ないです

こんばんは、お久しぶりです。

今度こそ先月の支出を計算しました。

 

早速行きます

 

クレカ

 

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24,000+48,384+33,386=105,770

 

 

さらにカード以外は

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14,081+105,770=119,851

でした!

 

そして!シンガポールの時使った特別経費として4万計上するので

15万9851円になり、

(細かいのは切り上げて)口座から

 

16万引き出したいと思います。

 

(このままいくと来月あたりに一時的に口座から残金尽きる気がする、、、)

 

ニッコマ卒が新卒何年で1000万円貯められるか【検証】第二十二回:夏休みをいただきました!!

お久しぶりです!

笠ブローです!

 

しばらくシンガポールでゆっくり夏休みをいただきました。

シンガポールは日本に追いつけ追い越せでやってきて、一部地域を見れば日本を超えてる気もしてました。ついでに国境近くの町、マレーシア・ジョホールバルにも言ってきましたが、一気に物価が安くなってマレーシア。シンガポール間の経済格差はひどいんだなと思いましたね。ともかく、金融街やマリーナエリア、セントーサ島などを見ると先進国入りしたと言われてもおかしくないと思いますね。6世帯に1世帯は100万ドル以上の家庭で、富裕層がそこに集まるのもよくわかりますね。

ただ昼間は暑いですね。寒いのが苦手なのでとてもありがたいですが、ちょっと30度を超えてると長時間外にいるのは厳しかったですね。

 

さて、

今回はそんな旅行の資金をどう計上するかで悩んでいるのでその件ですね。

飛行機&ホテル代はクレカで途中の買い物等もクレカなので全く問題ないんですが、家族からシンガポールドルを少しもらってから行ったため、それをどう計上すればいいか分からずって感じなんですよね。多分現金で使ったのは日本円で4万くらいだと思うので、旅行特別費用として4万を計上したいと思います。

 

今月は、クレカの合計とか色々更新してなくて載せてませんが、後々やりたいと思います。

 

9連休は普段やらない事をやるという期間にしたかったので、自分の部屋にあるものを断捨離したりしてました。

 

そんなことより、8月の契約した保険を計算してなかったので、その計算を今回したいと思います。

 

明治安田生命のひとくち終身という商品を契約しました。

なんで金額や内容まで載せちゃうかというと、

正直あんまりいい商品ではないので、オススメはできないからです。

小口の一時払いで、貯蓄性のある商品が良かったので、自分としてはこれで良かったと思っています。

 

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以下が一年目の解約返戻金です。

(解約返戻金が元本を下回っていますが、死亡保険金は当然元本を上回っています)

 

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資産価値としては、497,500円なので、気が向いた時に50万を支払いに使った楽天銀行口座に戻して、497,500円を資産残高に計上したいと思います。

 

それではまた!

 

ニッコマ卒が新卒何年で1000万円貯められるか【検証】第二十一回:ちょっと遅めのあれを頂きます・・・

こんばんは、笠ブローです!

 

更新頻度が落ちてきてますね、

なんとか仕事は慣れてきたんですがね、その分休日遊んじゃうようになったのかもしれません。

 

なんと今月は長期休暇をいただくということで、

シンガポールに行ってきます。

 

ちょっと遅めの夏休みですね。

日本では10月は秋ですが、シンガポールは常夏なので、実質夏休みです。

 

9日間の休みをいただくのですが、そういう休みが取れるのが、

金融機関に就職しようと決めた理由の一つです。

 

誤解のない言い方でいうと、自分が今の会社にしようと決めた理由をあげたら少ないく100はあります。

言葉にできる理由、言葉にするのが難しい理由、

細かい事を言えばたくさんなのですが、

その中でも、休みの多さ、休みの取りやすさ、残業するかの自由さ、はかなり重視した理由です。

やっぱり、ライフスタイルが充実して、仕事はその一つの要素ですから。

仕事に人生をかける必要はないと思いますが、一生をかけたいと思える仕事を見つけたいですね。

 

どうせ死ぬときは死ぬんですから、

死ぬまでどれだけ幸せな事をするかだと思います。

 

そんなわけで、海外逃亡してきます。

前々から言っていた事で、

結婚願望はさほど強くないですが、

結婚する前に20ヶ国は旅をしたい!という夢があります。

 

あと30までにまずは2年くらい海外で暮らしたいと思います。

 

色々目標があるし、色々肩書きがあるので、

結局こいつ何者だとか何がしたいんだとか思われがちですが、

 

簡単に一言で言うと

”つまらない大人にはなりたくない”

と思っています。

 

だからこそ、僕は目標をこうやって文章にしたり、周りに言っています。

40になったとき、50になったとき、振り返って仕事一筋、家族のため、ひたすら働く。そういう人もカッコいいし、そういう人が居ていいと思います。

でもそれが、できるほど粘り強くない、じっとして居たくない性格なんだと思います。ワクワクしていたいし、落ち着きのある人間にもなりたい。教養のある人間でもいたい。でもバカみたいに遊べる大人でもありたい。いろんな自分を身に付けたいんです。そのために海外に行くといろんな人が見れるんです。好奇心や自分の感性だけで過ごすということができるのは普段行く居酒屋さんやカフェではできないと思います。

 

そんなわけで、

 

つまらないことは忘れて、ガッツリ遊んできます!!

 

それではまた!

 

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ニッコマ卒が新卒何年で1000万円貯められるか【検証】第二十回:半年経過!会社に毒されるな!

 

どうも、笠ブローです。早いもので社会人になって半年が経過しました。その中で自分なりに色々思うことがあります。

 

最初に言っておきますが自分は意識高い系ではないです。

大企業でバリバリ働いて出世したい訳でもなく、

起業したい訳でもなく、投資だけで暮らしたい訳でもなく、

自分の好奇心と達成感を満たす時間とワークが欲しいなと思っております。

 

1000万円の貯蓄はその一つです。

物心ついてお金も自分でも管理するようになった頃には1000万円なんてゆうに超えていて、大学卒業する頃には個人資産は2000万円を超えていました。

自慢ではありません。それが当たり前だと思っていたのです。自分は世間知らずなんです。だからこそ、0から社会人として、苦労をしないと、自分の中で何か大切なことを知らないまま歳を取ってしまう気がして、それで敢えて証券の営業という世間一般では”キツい”仕事をして見たかったんです。その中で

「何年あれば1000万円の貯蓄ができるのだろうか?」

「”キツい”仕事をすることに意味はあるのだろうか?」

「1000万円を自分で稼いで貯蓄をして変化はあるのか?」

 

などなど、自分の好奇心に基づいて仕事に就くことにしました。

世間一般にいうとよく考えずに就職しました。まだまだ答えは出ていません。ただ、一進一退という感じが続いていて、成長できていること、何も進んでいないこと、課題はまだまだあります。今は無駄な努力でも将来につながると信じています。

 

その中でも、

やりたいことは主に三つです。

①労働でキャッシュを創出して投資に回し、さらにキャッシュを創出すること。

②スモールビジネスのオーナーになり、自分のみができる仕事を見つけること。

③社会的信用と対価を得られるようにスキル取得と勉強をすること。

 

一見、意識高いように見えますが、まとめると

”会社に縛られず仕事をする”ということです。

 

一個一個説明すると、

①労働でキャッシュを創出して投資に回し、さらにキャッシュを創出すること。

これは大学生の頃から一番意識していたことです。

株式投資を中心にアルバイトで稼いだお金のほとんどを投資に回していました。それによって配当等のインカムゲインだけでも年50万円ほどを稼ぐことができています。銀行預金では自分の楽天銀行の優遇金利でも0.1%ですから、100万円で1000円しか得ることができません。一方年4%の配当が得られる株式を保有するだけで、4万円になります。4万円あれば1ヶ月分の食費くらいにはなります。更にそれをもう一度投資に回すことができれば、複利で増えていきます。年4%だと税金等を除けば20年で倍にできます。

 

人類最大の発明は複利(The most powerful force in the universe is compound interest.)」とアインシュタインが言っていたように複利には非常に大きな力を持っています。そして、かの有名な経済学者、トマ・ピケティはベストセラー著書「21世紀の資本」で「R(資本収益率)>G(経済成長率)」という、資本家が資産を独占し、格差が生じていると述べ、

要するに頑張って働いて出世し、自分の給与を増やすことよりも、資本家が株式や不動産投資で得られるリターンのが多いことを過去のデータから証明しました。

 

それはなぜか?

答えは簡単です。そこら辺の学者に聞くより僕に聞いてください。

「会社は株主のものであるから」です。

 

会社の資産は労働者のものでも経営者のものではなく、

株主が保有しているものなのです。議決権も資産もそもそも株主のものなのです。

 

だからこそ株式を保有し、配当と議決権を持つことが大切なのです。

 

その中で会社員として働きながら、投資に回すのは労働分配率と株主分配率が変わってもどちらの恩恵を受けることができるからです。

 

これ以上書くと専門的な話になるのでここまでにしますが、

株式投資はみなさんの想像以上に有効な将来に備えた資産の使い方になります。

 

次に

②スモールビジネスのオーナーになり、自分のみができる仕事を見つけること。

 

これに関しては、副業は禁止なので始めるときは今の会社を辞める必要がありますね。

 

しかし、なぜ、大きな企業を作りたいのではなくスモールビジネスなのか。

 

簡単な理由です。

・自分の能力を最大限引き出せるから

レッドオーシャンのニッチな事業の方が利益率が高いから

 

会社員では、人には得意不得意があり、それを完全にカバーできません。当然です。会社は組織であり、組織としての働きを最優先します。私はその中で、”個人の能力を最大限に引き出すことが組織として最も大きな仕事を成し遂げる”と信じているのですが、日本のほとんどの企業経営者はそうは考えていなようです。自分のライフワークを見つけようとしない思考停止状態の人が多いのではないかと思います。

 

その中で、例えば自分の考えるスモールビジネスの一つとして、小さなカフェのオーナーです。朝6時から夜8時まで14時間営業し、1時間あたり平均15人の客が来たとして、1日に210人、一人当たりで500円の利益を出せれば1日に10万円超えます。月に25日営業したら250万円。従業員の給与やその他費用を考えて100万円残るとすると、自分が100%株主として事業をやっていれば全額が自分のものになります。そう簡単にこのストーリー通りに進めるのは難しいですが、これを目指し、実際にやっているのが既存のカフェです。カフェは今や休憩する場所、食事をする場所、仕事をする場所、様々な用途として使われています。今後も色んな使われ方をするでしょう。その中で、スタバのような清潔感があり、無料でネットが使える、コーヒーも食事もそこそこの味、落ち着く雰囲気、そう言ったものを作り出したいと思います。そもそもビジネスとしてではなく、単純に自分がそう言った場所が欲しいと思っています。そういう感覚が大事だと思います。そもそも自分が必要だと思わなければニーズがないわけですから。

 

その中でなぜ、自分が会社員をやっているのかは簡単です。

今の日本では会社員が一番社会的信用力が高いから

です。

 

これは三つめの

③社会的信用と対価を得られるようにスキル取得と勉強をすること。

 

に関わってくる話です。

 

まず、そもそも、22歳で個人事業主をしている人と会社員と聞いてどっちのが人聞きがいいですか?

結婚するならと聞かれたら99%が会社員を選ぶと思います。自分もそうですね。笑

 

社会的信用は経済的な側面もあります。

住宅ローンも自動車ローンもクレカも会社員はとても信用力高いです。

クレカの枠というのは約1ヶ月〜2ヶ月弱を0%でお金を借りれる、代物です。金利0%で借りられるローンはクレジットカードのみです。自分の知ってる限りは。

 

住宅ローンも会社員なら年収の何倍ものお金をわずか1%ほどで、自営業に比べ簡単に借りることができます。

 

これは終身雇用や年功序列を前提とした日本の雇用情勢に基づいていて非常に素晴らしい仕込みだと思います。

この中で、例えば30歳年収500万で貯蓄ゼロと30歳年収300万貯蓄1億の人で、年収500万の人の方が沢山の借り入れができます。要するに、資産のない人のが信用力が高いことになってしまい、少しおかしな構図になっています。

しかし、住宅費は人生の三大費用の一つと言われています。

親から実家を引き継ぐ等で、持ち家が得られる人を除けば、賃貸よりもこの住宅ローンを駆使し家を保有することで、トータルのコストは下げられます。つまり、住宅ローンは”借りてもいいローン”ということがわかります。

 

それはさておき、とにかく銀行借り入れをする上で信用力が必要なのです。

 

年収は単にいくらもらっているかではなく、社会的信用を示すバロメーターでもあるのです。

 

では年収を上るにはどうしたら良いか、スキルをつける、残業をする、結果を出す、これらでしょう。しかしそれは限界があります。それは、自分の労働力という資本を、時間かけて使っているからです。しかし、ほとんどの会社では100の結果を出しても1の結果でも100倍の収入になることはありません。組織というもの間に入っているからです。

だから結局会社員はどうあるべきか、簡単です。利益を出すこともよりも、自分の価値を高めるために勉強することに意味があります。

 

例えば、1000万貯蓄したとしても、貯蓄や節約の相談に乗るとして、ファイナンシャルプランナーの資格を持っているのと持っていないのでは説得力が違います。

 

そういう意味で、今は証券会社の営業員として勉強し、今後ビジネスをやるための財務の勉強、様々なことが同時系列に勉強できます。

 

また会社員はそれ以外のメリットがあります。

厚生年金、健康保険、給与所得控除、雇用保険、これが代表的なものでしょう。

年金は会社員(公務員)の方が圧倒的に多いです。単身者で国民年金は平均5万5千円に対し、厚生年金に加入している男性の単身者の平均は16万6千円です。健康保険も会社と折半ですから、自営業よりも安く済むことが多いです。失業した際の保障があるのはやはり会社員ですね。会社がリストラすることになって、クビになったらハローワークに駆け込んで不当解雇であれば労働組合に駆け込めば助けてくれます。

そういう目に見えるもの、見えないもの、色々な所でメリットがありますから、それはそれで良いと思っています。

 AIによって今後10年でなくなる仕事が何割、などと言われていますがとにかく既存の働き方とは考えられない方法で仕事を持つことが、2018年現在でも可能になっています。YouTuberやインスタグラマーなんていう職業はその筆頭でしょう。

 

かくいう自分もインターネット上で多少の利幅の効く仕事をやった経験もあり、小遣い稼ぎ程度にはなった。しかし大学に通っている時だったので、学生として様々な経験を積んでおく、ということに注力した。勉学、アルバイト、学生団体の活動、趣味の旅、海外留学、どれも他の多くの人が経験しないようなことをやっていた。

これを最大限将来の資本としたいと思っています。簡単に思いつくのは、ウェブ記事のライター 、旅行のコンサルタント・プランナー、ファイナンシャルプランナー、カフェのオーナー、何をするかはまだわかりません。ただ、ジョブズの言葉ではありませんが、バラバラの経験であっても将来それが何らかのかたちで繋がる。点と点が繋げる作業を、いつかしたいと思っております。

 

長くなりましたが、社会人半年でも会社員というものにのめり込まず、こういう風に考えて、日々が充実できているのは諸先輩方や会社の皆様のおかげでありまして、就業時間中は今後も労働者として土下座でも靴を舐めるので良いのでさせていただければなと思います。

このあたりでガラッとに内容が変わるので一旦区切らせていただきます。

 

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ニッコマ卒が新卒何年で1000万円貯められるか【検証】第十九回:2018年9月の途中経過

どうも!

今月もカードの請求額を書いていきたいと思います。

 

まず交通費用のイオンカード

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次はメインの一つ、リクルートカード

 

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最後にメインのもう一個、楽天カード

 

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12,000+28,085+26,886=66,971

 

でした!

 

 

ちなみに今日(2018年9月20日)がちょうど給料日で、

交通費(定期代)がまとめて入ってくるので、一時的に給料が多くなり、

口座残高が多くなります。

 

それが

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344,454円でした!

 

現金等の支出合わせても月末に25万くらいはプラスで終わると思います。

(交通費18万は後で使うので当たり前といえば当たり前なんですけどね・・・)

 

それではまた!

 

 

 

 

 

ニッコマ卒が新卒何年で1000万円貯められるか【検証】第十八回:2018年8月累計貯蓄額!(5ヶ月経過)

こんばんは〜

9月になってやっと夜は少し涼しくなってきましたね。

 

最近夜に3キロくらいの軽いランニングにハマり、フルマラソンとは言わずともハーフくらいは挑戦したくなりました(^^)

 

さて、本題に早速入っていきますが、自分の記事の特徴として文字数が少なすぎることに気がつきました。今回はなるべく簡単に内容を増やしつつ、読みやすくしたいと思います。

 

まず、見出しにある通り、4月入社なので5ヶ月が経過しました。

4月は学生時代のカード支払い+バイト代でマイナスからのスタートで始まり、

学生時代の繰り越した手元資金3万は既に学生時代からの貯蓄口座に組み戻し済み、

 

と最初だけ少し複雑になっていた会計も

それ以外は

4月から5ヶ月分の給料、と非常にシンプルになってきていて

今後もそれが続く予定です。

 

ちなみにこの1000万貯蓄計画で、主な貯蓄は

・毎月積立定期預金で1万(埼玉りそな)

・会社の財形貯蓄で月2万(2018年5月より)

明治安田生命のじぶんの積立(2018年9月より月1万)

 

で安定した貯蓄の積み上げを行い、

その他は出費等に備え

 

・給与支払い口座の普通預金(埼玉りそな)

 

を活用したいと思います。

 

その中で、

現在の埼玉りそなの普通預金+定期預金の貯蓄額は

 

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51万5355円

会社の財形2万×4ヶ月経過=8万

 

で合計59万5355円となり、約60万弱

と月あたり12万とかなりハイペースですが、

12月までの当面目標としていた50万を十分に上回る勢いで、

 

海外旅行1回、生命保険料1年分の支払いを考えても

今後の安定した給与所得の積み上げで充分吸収できると思います。

 

また、予想を上回るペースのため、

新たに3月末までに100万円の目標を設定したいと思います。

 

そのためには7ヶ月で6万ずつで達成できる計算になります。

 

また、年末年始あたりにもう一度貯蓄額の集計はしたいと思います。

 

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